片付けがはかどり、貴方の人生の夜明け前になるような、お手伝いなりますように。で、さらにリサイクル・エコについての解説を致しますよ。
片付けがはかどる方法
東南アジアのリサイクルを片付ける2
2017-02-11-Sat  CATEGORY: リサイクル&エコ
片付けがはかどる方法の管理人です
片付け、はかどっている??
今回も張切って!!

昨日より1mmでも明日に向かう様、そして
貴方の片付けの夜明け前となる様に・・・

続き。

東南アジアに注目が集まるのは、
中長期的にみて経済成長が期待でき、
静脈産業のニーズも高まると見込まれるから。

日本はリサイクル施設の普及が進んで建替が中心なのだ。
欧米も大きく伸びない。
中国は自前主義??が広がる。さて、何をやらかすのやら。

日本政府は、事業の採算がとれるかどうかを
調べるお金を補助するなどし、海外進出を後押し。

日立造船はベトナムで産廃の最終処分場プロジェクトに参画。

首都ハノイの北30km強のナムソンにできる
同国初のごみ焼却発電施設。一日75tの産廃を焼却し、
その廃熱で発電。外部に売電する計画で稼働を見込む。

ごみ処理を手がける公社、ハノイ都市環境第一は
大気汚染を減らせ、発電もできる。
ベトナムにとって意義深い施設だと期待。

日立造船は、ごみ焼却炉で世界シェア約三割で首位といわれる。
マレーシアでも2015年11月、
同国初のごみ焼却発電施設を受注した。すごいね。

2015年度に約100億円だったアジアでの受注規模を
2019年度までに300億円にする予定。

我々には50年以上かけて培ったノウハウがある。
東南アジアの社会や経済に貢献できる、とのこと。



§静脈産業とは

製品を供給する製造業を、動脈に例えるのに対して、
産業廃棄物や使い終わった製品などをリサイクルしたり、
負荷が少ない形で自然に
戻したりする産業を、静脈に例えた呼び名。

片付けがはかどる以外に
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【リサイクル】を選んで頂き、
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多様なショップさんがある様に見受けられますが。

さすがに当隊では【買取り】は出来ませんから(^^ゞ

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東南アジアのリサイクルを片付ける
2017-02-08-Wed  CATEGORY: リサイクル&エコ
片付けがはかどる方法の管理人です
片付け、はかどっている??
今回も張切って!!

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貴方の片付けの夜明け前となる様に・・・

片付けがはかどる以外に
まだ使えるのに貴方が使わなくなった
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【リサイクル】を選んで頂き、
お住まいの自治体近くのショップに相談されては如何??

多様なショップさんがある様に見受けられますが。

さすがに当隊では【買取り】は出来ませんから(^^ゞ

インドネシアの首都ジャカルタの南約50kmにある
産業廃棄物の最終処分場。

東京ドーム10個分を上回る約50万㎡超の敷地の一角で、作業員が
重機で土を掘り返し、新しい埋立て場所を整地していた。

運営するのは、日本の非鉄大手DOWAホールディングス傘下の
現地企業PPLi。DOWAが2009年に買収。

同国で唯一、有害廃棄物処理の営業許可を持ち、
島々からなる全国からごみを受け入れる。

PPLiの社長は、収集から最終処分まで一貫して手がけ、
顧客から安心して任せてもらえるのが強みだ、とのこと。

一部は日本より厳しい環境基準で処理。
日本で培った技術によって、
処理能力を買収前の二倍強の月約20,000tに引き上げた。

原油や天然ガスの掘削現場で出た汚泥を処理する事業にも乗出す。
新たな処分場をつくる検討もはじめた。

DOWAが目指すのは東南アジアでの、静脈メジャー。
巨大な存在感を示すことだ。

ミャンマーでも国際的な環境基準に基づいて
同国初の最終処分場を稼働させた。
タイ、シンガポールを合わせて四ヶ国で事業を展開する。

コストを払ってでもしっかり処分してほしいという
環境意識は地場企業にも広がって来ているようだ。
この意識はでかいね、言葉で伝えて判ることではないのでね。

続く。


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食品ロスを片付ける4
2017-02-01-Wed  CATEGORY: リサイクル&エコ
片付けがはかどる方法の管理人です
片付け、はかどっていますか??
今回も張切って行きましょう!!

昨日より1mmでも明日に向かいます様、そして
貴方の片付けの夜明け前となります様に・・・

続き。

開発途上国では先進国に輸出するための設備は、
国の投資で整えていても、

国内流通の冷蔵庫や輸送など、
ロジスティックスのインフラが遅れていて、
廃棄されているようなのだ。ちと残念。

加工食品は利権のようにクソ役人どもが
余ったものを引取るんだが、

野菜など生鮮食品は引取り手がないので
とくに廃棄が多いようだ。

可能な範囲で賞味期限の近いものから買うなど、
個人レベルでも、消費者にもできることはあるよね。

本当は賞味期限や消費期限、余らせない食品の買い方、
腐りやすい食品の知識などは中高時代に学ばせないと。
コレとっても大事だと思うな。

家庭科の教科書にはちゃんと載っているんだが、
受験科目でないし、

家庭科は女子だけが必修だった時代もあり、
残念ながら見過ごされていたかな。
見直そうよ。女子に限らず家庭科学ぼうゼ。

ところで、過去荒川区の小学校の先生で
おもしろい試みをした人がいる。

給食で牛乳を残す子どもが多かったので
一計を案じて牛を小学校に連れてきたんだってよ。

そしてペットボトル200本に水を入れて、
”牛一頭からこれだけの牛乳をもらっています”

と教え、乳搾りをさせたりしたところ、
その後牛乳を残す子どもはなくなったと。
当たり前だね。

自分の口に入るモノがどこから来るかを
シミュレーションとして実現出来たんではないですか。

素晴らしい試みだとは思うし
全国に広がって欲しいな、とは思いますがね。。。

そういう小さな試みがちょっとずつ
人の意識を変えていくことがあるんだね。

新年会の季節だが、
”3010運動”という試みもあるようで。

会食や立食パーティなどでは、
せっかくおいしそうな品が並んでも、

挨拶や商談などに専念して、
食べられない雰囲気になっている。

それを、
最初の30分と最後の10分は
出された料理を集中して食べる時間

と決めて、食べ物を残さないという運動。

先日厚生労働省の知り合いが、
省内の忘年会でも実践してたと。

とにかく、メーカーが印字した
賞味期限が来たから、一律に捨てるという態度ではなく、

消費者が主体的な判断をする、ための一助となり、
食品ロス削減につながれば…と。

片付けがはかどる以外に
まだ使えるのに貴方が使わなくなった
家具・調度品等は、右カラムのランキングで

【リサイクル】を選んで頂き、
お住まいの自治体近くの
ショップに相談されては如何でしょうか??

多様なショップさんがある様に
見受けられます。

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