片付けがはかどり、貴方の人生の夜明け前になるような、お手伝いなりますように。で、さらにリサイクル・エコについての解説を致しますよ。
片付けがはかどる方法
フロンガスを片付ける
2016-05-21-Sat  CATEGORY: リサイクル&エコ
片付けがはかどる方法の管理人です
片付け、はかどっていますか??
今回も張切って行きましょう!!

昨日より1mmでも明日に向かいます様、そして
貴方の片付けの夜明け前となります様に・・・

空調や冷蔵庫などの冷媒が、これまでのフロン類から、
元来自然界に存在する”自然冷媒”へ変わり始めています。
技術開発などで広い用途に使えるようになったのです。

オゾン層を破壊したり地球温暖化を
加速したりする恐れがなく、改正フロン排出抑制法が
施行された日本でも、普及しそうです。

東京都は小金井市の東京農工大
小金井キャンパスにある140周年記念会館。

2030年に二酸化炭素(CO2)の
排出量ゼロを目指す実験的な施設です。

食堂や会議室などが入る三階建て施設の屋上には、
様々な省エネルギー機器が設置されています。

その中の水を冷媒にした吸着冷凍機は、
太陽熱による温水で冷気をつくり、空調に利用しています。

つくったのは、大型冷凍・冷蔵装置の前川製作所です。

この会社、1998年の長野五輪の際に、
ビッグハットやエムウエーブなどの
アイススケートリンクの冷却装置を

一手に担ったことで知られます。
当時の冷媒は、アンモニアだったのです。

同社は、自然冷媒化と省エネを
同時に実現することを目指し、冷凍や冷蔵、空調など、
用途に合わせた装置の開発に力を入れているようです。

プロパンやイソブタンなどの炭化水素、CO2、
アンモニア、水、空気の五つの自然冷媒を
使った装置が商品化されており、

”ナチュラル・ファイブ”と呼ばれています。
ひょっとしたら貴方もこの言葉、聞いた事あるかもです。

産業用の冷凍装置で、アンモニアが使われていたが、
取り扱いが難しく、日本では程んどフロン類に切替です。

だが、新しい装置が開発され、
高い省エネ性を発揮することから、

再び自然冷媒が主流になりつつあるようです。
頼もしいというか、環境問題が片付きます。

続きます。

片付けがはかどる以外に
まだ使えるのに貴方が使わなくなった
家具・調度品等は、右カラムのランキングで

【リサイクル】を選んで頂き、
お住まいの自治体近くの
ショップに相談されては如何でしょうか??

多様なショップさんがある様に
見受けられます。

さすがに当隊では【買取り】は出来ませんので(^^ゞ

ご意見・ご要望大歓迎です。

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