片付けがはかどり、貴方の人生の夜明け前になるような、お手伝いなりますように。で、さらにリサイクル・エコについての解説を致しますよ。
片付けがはかどる方法
宇宙太陽光発電、究極のエコを片付ける2
2016-06-04-Sat  CATEGORY: リサイクル&エコ
片付けがはかどる方法の管理人です
片付け、はかどっていますか??
今回も張切って行きましょう!!

昨日より1mmでも明日に向かいます様、そして
貴方の片付けの夜明け前となります様に・・・

続きです。

地上への送電手段にレーザー光を使うことも検討されてはいます。
同じくJAXAは今年度、出力500Wのレーザーを使い、
高さ200mの塔の上からの送電実験を予定しているようです。

微弱な電気だが、宇宙空間から
地上への無線送電の成功例も実はあるのです。

鹿児島県の内之浦から打上げた観測用ロケットを使い、
高度約120kmから地上にマイクロ波で無線送電しました。
恐らくこの結果は世界初ではないでしょうか。

問題もあります。

送電をめぐっては、人の健康や電子機器への
安全性を確保する必要もあります。
電子機器、誤動作されては困ります。

送電に使うマイクロ波は、エネルギー密度が低いビームを使い、
人が受電設備に立ち入らないようにするとのこと。

マイクロ波は地上のアンテナの中心でも
電子レンジの約1/500の強さが想定されています。
即座に”あたため”状態にはならないようです(^^ゞ

また、宇宙からのマイクロ波による送電では地上にも
直径2、3kmの巨大なアンテナが必要になります。

レーザー光だとマイクロ波よりエネルギー密度が高く、
装置を小型化できますが、雲などに当たると
うまく届かないという問題もあるのです。

宇宙への太陽光パネルの輸送や、
組立に必要な技術の確立も迫られます。

現実のところ、宇宙発電所の建設が可能になるのは
早くとも2030年代以降とみられ、
建設費も一基約1兆2000億円という額になるとのこと。

ま、日本に限って言えば
原発新規で作るよりコストは高いですが

地震等自然災害のない宇宙空間に発電所作る方が
理にかなっているとは思いますね。

以前書きましたが、マイクロ波による無線送電は
洋上風力発電から陸地への送電や、
電気自動車への無線充電への活用が考えられます。

応用が利くんですよ。

近い将来には電力もキレイに片付くようです。

片付けがはかどる以外に
まだ使えるのに貴方が使わなくなった
家具・調度品等は、右カラムのランキングで

【リサイクル】を選んで頂き、
お住まいの自治体近くの
ショップに相談されては如何でしょうか??

多様なショップさんがある様に
見受けられます。

さすがに当隊では【買取り】は出来ませんので(^^ゞ

ご意見・ご要望大歓迎です。

このページを読み、ほんの一瞬でも
”夜明け前へ向かいたい!!”と感じた貴方、
下記バナーにポチッ☆として下さいね。
隊員一同、大いなる励みになりますです♪






我々片付け隊は、常に貴方の
隣に寄り添い、片付けの手段を
伝え続けていきます。
これまでも、これからも。

++++++++++++++++++++++++++++++

まずは片付けでお困りの貴方は
お問い合わせ下さい。
片付けの大問題が解決出来ます。

ご自分から動かないと・・・
変化は起こりませんよ。

お問い合わせお待ちしております。
※左カラムのトップにメールフォームもありますよ。

お問い合わせ先:
あなたの周りを片付け隊

メールでの問い合わせ先:
kataduketai@jcom.zaq.ne.jp

迷惑メール対策の為@を@に変更しています。
問い合わせ頂く時は、@を@(半角)に変更下さいね。

++++++++++++++++++++++++++++++
スポンサーサイト
トラックバック0 コメント0
コメント

管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
TB*URL
<< 2017/11 >>
S M T W T F S
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -


Copyright © 2017 片付けがはかどる方法. all rights reserved.