片付けがはかどり、貴方の人生の夜明け前になるような、お手伝いなりますように。で、さらにリサイクル・エコについての解説を致しますよ。
片付けがはかどる方法
自家発電(爆)を片付ける
2016-09-28-Wed  CATEGORY: リサイクル&エコ
片付けがはかどる方法の管理人です
片付け、はかどっていますか??
今回も張切って行きましょう!!

昨日より1mmでも明日に向かいます様、そして
貴方の片付けの夜明け前となります様に・・・

大阪府は堺市に2014年2月に完成した
”SMA×ECO TOWN晴美台”

スマートハウスと言う名の住宅65戸が並ぶこの約1.7haのエリアには、
太陽光発電設備や大型の蓄電池、電気自動車(EV)の充電器があります。

年間では、消費電力量よりつくり出した
電力量のほうが約一割多いと試算されているのです♪すごい。


言葉の解説■
※スマートハウス・・ITをつかって、
太陽光発電システムや蓄電池などのエネルギー機器、家電、
住宅設備などをコントロールして省エネを実現する住宅のこと。

※スマートシティー・・まちぐるみで
電力消費をおさえる地区や地域を指します。


ちなみに住人へのアンケート結果は
”無理に節電している意識があるかどうか”を尋ねた問いには、
回答した36人すべてが”無理していない”と回答。

スゴイじゃないですか、無理くりエコに取り組んでいない。
自然体です。

スマートシティーのまちづくりとしては、
若い人が高齢者をサポートし、
コミュニティーをつくることが重要なんですね。

将来の暮らしにとって、非常に有効な取組ですね。
自分たちが省エネしてもういいや、
とはいかない時代になる様な予感がします。

エネルギーの需要をみると、
2035年の日本は2011年と比べて0.96倍に微減しますが、
都市化が進む中国は1.5倍、インドでは2.1倍に増える見込みです。

こうした新興国が引張り、
世界全体では1.3倍になる予測があります。

新興国のエネルギー問題は、ますます深刻になる予測なので
このしくみは利用できるんではないでしょうか??。

今後、スマートハウスやスマートシティーが
普及していくと良いのではないかと考えます。


実はきっかけは3.11なのです。
災害時の電力をどう確保すればいいのか。
原発に頼る社会は持続可能なのか。

その答えの一つが、自らエネルギーをつくり、
蓄える住宅、街区だったのです。

震災から五年半、各地のプロジェクトは、
実証実験から実用化の段階に入っています。

素晴らしい取組ですね。以上です。

片付けがはかどる以外に
まだ使えるのに貴方が使わなくなった
家具・調度品等は、右カラムのランキングで

【リサイクル】を選んで頂き、
お住まいの自治体近くの
ショップに相談されては如何でしょうか??

多様なショップさんがある様に
見受けられます。

さすがに当隊では【買取り】は出来ませんので(^^ゞ

ご意見・ご要望大歓迎です。

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