片付けがはかどり、貴方の人生の夜明け前になるような、お手伝いなりますように。で、さらにリサイクル・エコについての解説を致しますよ。
片付けがはかどる方法
自治体を片付ける4
2016-11-26-Sat  CATEGORY: リサイクル&エコ
片付けがはかどる方法の管理人です
片付け、はかどっていますか??
今回も張切って行きましょう!!

昨日より1mmでも明日に向かいます様、そして
貴方の片付けの夜明け前となります様に・・・

続きです。

山口県内の市町村合併は、
全国的な合併の動きに併せて進みます。

県市町課によると、
昭和時代には1953年の169市町村が
1978年の56市町村に、

平成に入ると2003年の53市町村が
2010年の19市町にそれぞれ合併しています。

旧市町村の公文書の保存を支援している県文書館によると、
山口市と似た状況は各地にも。

同館は2006年度に全市町村の保存状況を調べ、
2014年度からは全市町に10年後の
追跡調査を進めている真最中とのこと。




中間報告では、保存場所159ヶ所のうち、
約二割の36ヶ所の公文書が別の場所に移動されていました。

庁舎改修や建て替えを理由とした
15ヶ所のうち7ヶ所は、新庁舎へ移る一方、
8ヶ所は日常的に目が届きにくい遠隔地の倉庫へ。

別の15ヶ所は山口市と同様に集約が進みました。
残る6ヶ所も書庫のスペースを空けるため遠隔地の倉庫へ。

こうした中には目録を新たに作る例もありましたが、
一部で行方が分からなかったり、誤って捨てていた
疑いも浮上しています、ズサンと言えばズサン。

公文書の管理をめぐっては、保存を原則30年とする
国の公文書管理法がある一方で、

県内では条例制定が進んでおらず、公文書を
”健全な民主主義の根幹を支える国民共有の知的資源”と
うたう同法の趣旨が浸透していないのが現状ですね。

行政が永久に管理する、永年保存の決まりも残っており、
多くの市町は公文書をあくまで

情報公開の対象として位置付けるにとどめて、
公開が思うように進んでいないのが実情です。
何の為の保管でしょうか。

市町には、まだまだ公文書が眠っています。
啓発に力を入れ、保存や公開等に
有効活用して貰いたいですね。

片付けがはかどる以外に
まだ使えるのに貴方が使わなくなった
家具・調度品等は、右カラムのランキングで

【リサイクル】を選んで頂き、
お住まいの自治体近くの
ショップに相談されては如何でしょうか??

多様なショップさんがある様に
見受けられます。

さすがに当隊では【買取り】は出来ませんので(^^ゞ

ご意見・ご要望大歓迎です。

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