片付けがはかどり、貴方の人生の夜明け前になるような、お手伝いなりますように。で、さらにリサイクル・エコについての解説を致しますよ。
片付けがはかどる方法
最先端なご当地エネルギーを片付ける
2017-06-18-Sun  CATEGORY: リサイクル&エコ
片付けがはかどる方法の管理人です
片付け、はかどっている??
今回も張切って!!

昨日より1mmでも明日に向かう様、そして
貴方の片付けの夜明け前となる様に・・・

片付けがはかどる以外に
まだ使えるのに貴方が使わなくなった
家具・調度品等は、右カラムのランキングで

【リサイクル】を選んで頂き、
お住まいの自治体近くのショップに相談されては如何??

多様なショップさんがある様に見受けられますが。

さすがに当隊では【買取り】は出来ませんから(^^ゞ

土曜日に間に合わなかった・・
全国1000万読者のあなた、スミマセン・・(笑・嘘)


今回は、身近な自然を資源として生かし、
自分たちが使う電気や熱を自らつくり出す。

そんな”ご当地エネルギー”の実現を目指す
取組みが、全国に広がっている話題。

こうした事業を後押しする市民出資や
地方銀行の融資も徐々に拡大。

東日本大震災と東京電力福島第一原発事故からの
復興を支える力にもなっている。


秋田県大潟村は、
ふつうの農村とは風景が違っていた。

日本第二の広さを誇った湖、
八郎潟を干拓してつくった広大な水田。

住宅や学校、診療所、商店、公共施設などは
村役場から1.5kmほどの範囲の
総合中心地にすべて集合。

その総合中心地の北西の一角に、太陽光発電所が。
出力1,500kw/hのメガソーラーなのだ。

村が筆頭株主の”大潟共生自然エネルギー”が
建設した設備である。

村はエネルギーを大量に使うことで維持されている。
大潟村村長は、これは村が背負う宿命、とのこと。

なぜか・・・

それは村全域が海面より低いため、
村から水をくみ出す排水機を、動かし続けねばならない。

排水のために使う電気は村の電力消費の1/3を超え、
年に二億円近くの電気代がかかる。
こりゃスゴイ金額だ・・

さらに総合中心地にある住宅から車で耕作地に通う
この村の、通勤型農業は、

大型の農業機械を使うこともあわせ、
大量の化石燃料を消費する。

東日本大震災と原発事故を経て、村は2013年3月、
2022年度には村の電力消費の50%以上を
再生可能エネルギーでつくるという目標を掲げた。

”ここは農業の村だから、村民は自然環境の変化に
もともと敏感なんです。

地球温暖化を自分たちの問題ととらえ、排水機場で使う
電力だけでもつくれるようにしたい”と村長。

総事業費5億6,000万円のうち、
9,540万円は市民ファンドでまかなう。

村民も事業に積極的で、その四割にあたる
3,700万円が村民から集まった。
コレもスゴイ、意識高いな~

意識高いところで続く。

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