片付けがはかどり、貴方の人生の夜明け前になるような、お手伝いなりますように。で、さらにリサイクル・エコについての解説を致しますよ。
片付けがはかどる方法
食べ物をムダに捨てないための設計図13
2017-11-15-Wed  CATEGORY: リサイクル&エコ
片付けがはかどる方法の管理人です
片付け、はかどっている??
今回も張切って!!

昨日より1mmでも明日に向かう様、そして
貴方の片付けの夜明け前となる様に・・・

続きです。


食品ロスは、生産から消費の各段階で出ます。
減らそうという努力は、各段階で始まっています。

それでも出てくるものについては、
飼料や肥料などにリサイクルする方法もあります。


食残しが作法と言われた中華料理の店が、
食品ロスに取り組んでいます。

年間10万を超える客を迎えるというとある飯店。
求めに応じ一皿の量を少なくし、
食残しを持帰る”ドギーバッグ”を始めたと。

支配人は
”食べきれない量を出すのが礼儀。
食べきるのは失礼。そういう中国文化はありますが、
お客様のため、そして経費を考えて取組んでいます”

と。海の向こうは別にして、
我々の食文化指向で行きましょうぜ。

それにしても、
食べきれない量を出すのが礼儀。
食べきるのは失礼。

なんだろねこの流儀は・・
徹底して喰いきってやろうじゃないですか♪


少量提供の背景には、大人数でテーブルを囲む光景が
少なくなってきたことがあります。

2人連れが増え、昔ながらの一皿だと2、3品で十分です。
エビチリ、チャーハン、マーボーで終わり、です。

時代の移り変わりですかね。
持帰りは、場の雰囲気次第とのこと。

式次第のあるような宴席ではやりにくいですが、
アットホームなテーブルには、

衛生上可能と判断できる範囲で、”持帰れます”と
プラスチック容器を用意します。

”おなかいっぱいだが、ほかにもっと食べたかった”
”夕食をつくる手間が減る”と、
喜ぶ客が圧倒的だと、当然です。

そもそもが喰いきれない量を提供するな(怒)

店は、捨てる量を減らせるとともに、
食後の片付けにかかる時間や
手間という人的コストを省けます。

そりゃそうだよね、続きます。


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