片付けがはかどり、貴方の人生の夜明け前になるような、お手伝いなりますように。で、さらにリサイクル・エコについての解説を致しますよ。
片付けがはかどる方法
国境を越える電力を片付ける8
2018-12-05-Wed  CATEGORY: リサイクル&エコ
片付けがはかどる方法の管理人です
片付け、はかどっている??
今回も張切って!!

昨日より1mmでも明日に向かう様、そして
貴方の片付けの夜明け前となる様に・・・

続きです。

一方で日本は・・

電力が国境を越えてつながる一方で、
全く逆の動きもあります。
遠くからの電力に頼らない、つながらない世界。

3.11の福島第一原発事故を体験した日本では、
自然エネルギーを使って地元で発電し、
消費するという”電力の地産地消”が増加中。

原発による電力に頼らないようにしようという
消費者の声が高まったことや、大規模災害で

遠く離れた発電所が被害を受けても、
影響を最小限に抑えるためです。

震災後、新電力と呼ばれる新規の
電力事業者の参入が大幅に増え、
そのなかには自治体が出資した電力会社も。

静岡県は浜松市では2015年に、
株式会社浜松新電力を、
民間企業八社との共同出資で設立。

市内の太陽光発電所14ヶ所などから、
市内の公共施設や工場などに電力を供給。

浜松新電力取締役は、年間の日照時間が
日本でトップクラスという気候を生かし、

太陽光発電を増やすことで、
災害や事故に強い地域にしたい、と談話。

さらには・・

アフリカなど送電網の整備が遅れている
地域では、外部からの送電に頼らず
電力を自給自足する”オフグリッド”も増加中。

国際エネルギー機関によると、
電気へのアクセスを欠く、無電化地域に
暮らす人々は世界で12億人(!!)にのぼりますが、
こうした地域のオフグリッド電化を
進めるビジネスが拡大しているのです。

東大発ベンチャーである、デジタルグリッドは、
タンザニアで電力の量り売りをしています。

村人たちの生活を支える約800の雑貨店の
オーナーに太陽光パネルと蓄電池を貸し出し、

充電をしたい消費者は雑貨店で
支払を済ませると、店で充電できる仕組。

やはり我々は恵まれていますね。
続きます。次回、最終回です。

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