片付けがはかどり、貴方の人生の夜明け前になるような、お手伝いなりますように。で、さらにリサイクル・エコについての解説を致しますよ。
片付けがはかどる方法
動植物の生存域が・・ 上
2019-01-05-Sat  CATEGORY: リサイクル&エコ
片付けがはかどる方法の管理人です
片付け、はかどっている??
今回も張切って!!

昨日より1mmでも明日に向かう様、そして
貴方の片付けの夜明け前となる様に・・・

ナガサキ、ヤクシマ、リュウキュウ・・。
名前に九州や沖縄の地名がついた
南国の生き物が、分布域を北に広げています。

気候変動による気温上昇などの
影響とみられる分布域の北上の実態が、
きめ細かな調査記録から分かってきたのです。

山椒(さんしょう)は小粒でもピリリと辛い。

この言葉と!ヒリリリ!と聞こえる鳴き声から
名付けられたという小鳥

リュウキュウサンショウクイが、
初めて都内の公園で見つかりました。
どうやら越冬できたみたい。

名前に”琉球”とつくように1970年代まで
沖縄や九州南部でしか見られなかったんです。

ツバメなどのように季節によって移動せず、
ほぼ一定の地域にすむ留鳥とされていました。

都内で見つけたり、写真に撮ったりした
野鳥愛好家からは
驚いた
まさかいるとは思わなかったなどとの声が。

NPO法人バードリサーチのMさんは、
リュウキュウサンショウクイの目撃談や
撮影された写真、鳴き声の録音データなどから
分布域を調査しました。

そうしたら埼玉、東京、静岡、神奈川など
関東地方を含む23都府県に記録が。

2010年にも報告例を調べたが、
そのときは四国や九州が多かったようですが、

分布域が約40年で約1,000kmも
北に広がっていることがわかったのです。

ペットとして飼われた記録もなく、
人間が北に運んだわけではないようです。

環境省は分布域の北上に温暖化が
影響した可能性があるとみています。

環境省の調査で、リュウキュウサンショウクイが
見つかったのは2005~2007年の6ヶ所から
2008~2012年に29ヶ所に増加。

寒くなっても、バラ・りんご・梨などの
バラ科の植物もなかなか
葉を落とさなくなりましたね。

何かが変化しているんですね。
続きます。

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