片付けがはかどり、貴方の人生の夜明け前になるような、お手伝いなりますように。で、さらにリサイクル・エコについての解説を致しますよ。
片付けがはかどる方法
捨ててしまう野菜を片付ける
2019-03-30-Sat  CATEGORY: リサイクル&エコ
片付けがはかどる方法の管理人です
片付け、はかどっている??
今回も張切って!!

昨日より1mmでも明日に向かう様、そして
貴方の片付けの夜明け前となる様に・・・

片付けがはかどる以外に
まだ使えるのに貴方が使わなくなった
家具・調度品等は、右カラムのランキングで

【リサイクル】を選んで頂き、
お住まいの自治体近くのショップに相談されては如何??

多様なショップさんがある様に見受けられますが。

さすがに当隊では【買取】は出来ませんから(^^ゞ

捨てられてしまう野菜がもったいない。

埼玉県は坂戸市の農家が、
規格外などで出荷できず

捨てられる野菜を使った加工品開発に
取組もうと、地域の方言で、捨てないを意味する
ブランド”オッポラン研究所”を立上げたのです。

農家は市農産物生産組合の52軒。
Y組合長によると、天候の影響や
流通の都合によって、規格より小さかったり、

育ちすぎたりして出荷できずに処分する野菜は、
作付けの一~二割にもなると。

え゛え゛え゛~ですね。

2015年に市と組合が農作物加工場を
建てたのを機に有志が、
捨てる野菜の有効利用を模索したんですね。

ブランド名は、市主催のセミナーで
ブランド名が重要、などと指導を受けた
Yさんたちが、おっぽらない(おっぽる=捨てる)

で使うんだから、と発想。

で、”研究所”は、各農家がそれぞれ
研究員として知恵を出し合う、
という熱意の表れと。

坂戸の農産物(アグリカルチュアル・プロダクツ)
を略した”坂アグ使い切り運動”という
サブタイトルも入れたんですが。
ちと長いような・・(^^ゞ

で、商品に名を冠した第一号は、
葉を食べる芋”すいおう”の利用されない
芋部分で開発した焼酎。

すいおうは特産品作りを目指す市の勧めで
2012年に組合員の一部が栽培を始め、

芋部分も生かそうと酒造会社へ送って
試作を繰り返し、商品化に成功♪

この、すいおうの芋焼酎のラベルに
”オッポラン研究所”のマークを入れたと。

いい名前ができ、張合いがでる。無名だった
坂戸の野菜に個性も吹き込める、とYさん。

開発メンバーでもある妻Fさんは、いろいろ
考えながら野菜を作ることができて楽しい、と。

Fさんによると、また分かれしたニンジンや、
長さ不足のネギを使った乾燥野菜で
ブランド適用第二号を目指していると。

農家の主婦たちが、大きさが規格外の
鶏卵を使ったマヨネーズ、
ニンジンドレッシングなども試作中と。

外部(消費する側)としても、何か楽しみですね。

焼酎は500mι入り1,300円(税込み)で、
坂戸市と鶴ケ島市の酒店など14ヶ所で発売中。
市農業振興課へアクセス。

ご意見・ご要望大歓迎です。

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