片付けがはかどり、貴方の人生の夜明け前になるような、お手伝いなりますように。で、さらにリサイクル・エコについての解説を致しますよ。
片付けがはかどる方法
電力を出来れば自前で片付けたい 6
2019-06-06-Thu  CATEGORY: リサイクル&エコ
片付けがはかどる方法の管理人です
片付け、はかどっている??
今回も張切って!!

昨日より1mmでも明日に向かう様、そして
貴方の片付けの夜明け前となる様に・・・

続きです。


東日本大震災後の2011年6月、
脱原発・新しいエネルギー政策を
実現する会(eシフト)が
東京は代々木で初めてのシンポジウムを開催。

司会をした環境エネルギー政策研究所
(ISEP)顧問のTさんは、約650人の参加者に
自分たちの発電所づくり、を訴求。

環境NGOなどが
つながり・ぬくもりプロジェクト(つなぬく)と
同時に立ち上げたeシフトは、
自然エネを全国に広げるのが目的。

自然エネによる被災地支援が目的の
つなぬくとは車の両輪のような関係です。
Tさんは自然エネへの市民の熱気を感じたと。

シンポ参加者で発電事業に踏み出した人もいる。ホテルマンだったTさんもその一人。

サラリーマンらしく、具体化するには、
雇用や経済性のことも考える必要があるな
と感じていたようですね。

環境問題には関心があり、原発や
自然エネのことを真剣に考えるようになったと。

地元の川崎市でも市民出資の
太陽光発電所をつくろうとNPO法人

”原発ゼロ市民共同かわさき発電所”の
理事に就き、自らも出資しました。

第一号の25kw/hの発電所は
2015年1月に完成、第二、第三の計画も
仲間たちと進めています。


社会を変えるには日和見の人たちを
いかに取込むのがカギのように思われます。


市民エネルギーとっとり代表のTさんは
震災後に東京から鳥取市に転居。
なぜにわざわざリスク高い方へ・・

このシンポにはいませんでしたが、
鳥取で知り合った人らと原発や自然エネの
勉強会を開くうち、食、エネルギー、金という

暮らしの根幹の地産地消の
必要性を感じ、発電を始めたようです。


意思決定を他人に委ねた結果が
原発事故であり、自分たちも結果的に
加担してきた。

暮らしに当事者として関わる手段の一つが
市民と地域による発電所づくり、といいます。

これまでの5ヶ所の市民発電所(約380kw/h)の
建設資金は市民出資など八割を県内から調達、
返済にも県産品を使用します。

Tさんも2015年4月、市民出資による
自然エネ発電会社、イージーパワーを創業。

千葉、山梨両県で五ヶ所、計250kw/hの
太陽光発電所を運転しています。

自然エネルギー(再生可能エネルギー)は
強いと思います、続きます。

ご意見・ご要望大歓迎です。

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