片付けがはかどり、貴方の人生の夜明け前になるような、お手伝いなりますように。で、さらにリサイクル・エコについての解説を致しますよ。
片付けがはかどる方法
抗がん剤720億円分を片付ける
2020-02-08-Sat  CATEGORY: リサイクル&エコ
片付けがはかどる方法の管理人です
片付け、はかどっている??
今回も張切って!!

昨日より1mmでも明日に向かう様、そして
貴方の片付けの夜明け前となります様に・・・

使い切れずに残り、廃棄された抗がん剤が
総額の約7%あり、

年間約720億円分にあたるとの
試算を慶応大のI特任教授が報告。

高額な抗がん剤が増える中、効率よく
使うことができれば医療費の削減になります。


厚生労働省は、残った抗がん剤を他の患者に
安全に活用するための調査研究を開始。
おせーんだよ。

抗がん剤の注射薬や点滴薬の多くは
瓶単位で売られています。

患者ごとの使用量は体格によって違い、
1回で使い切れないことがほとんど。

その大半は捨てられてきたんですよ。
なぜ捨てる、抗がん剤。

Iさんは国立がん研究センターなどと共同で、
薬の使用回数や瓶の数から
一病院あたりの廃棄率を計算。

国際的な医療情報データベースも使い、
廃棄量を推定したんです。

それによると、2016年度の抗がん剤の
市場規模約9,745億円の約7.4%にあたる
約720億円分が捨てられていたんです。

内訳は市場規模1,189億円の
オプジーボ94億円分(7.9%)、
同1,110億円のアバスチン99億円分(8.9%)など。

2011年7月から2012年6月の一年分の
同様の試算では廃棄額は約468億円。

市場規模の拡大を背景に、
五年で約1.5倍に増えた計算になります。

残薬は、一つの瓶に入った抗がん剤を
複数の患者に使うことでなくせます。

こっれってさ、保存期間にもよりますが、一日の
使用回数が多い病院であれば十分可能で、
医療費削減になるんではないですか。

もったいないの極み。

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